あいうえおの意味の読み解き


(始まり、原点、存在)→太陽、心
存在(ある)
存在→目の前のもの(あいて あいつ あなた あれ あそこ あほ)
目の前のもの→顔、表情(あばた 侮る)
存在→植物(葦 藍)
太陽(あす あした 朝 あくる日 あっぱれ 秋 淡い)
太陽→熱気(熱い 汗 焦る)
太陽→太陽の光、明白(明るい 明ける 明らか 諦める あらわ 現す 証 あらかじめ)
太陽→太陽の色(赤い あかね 艶やか 鮮やか)
太陽→革新(あたらしい あらた 改める)
太陽→天上(天「あま、あめ」 雨)
天上→広大(あまた あまねく 海「あま」)
天上→上(頭 上がる 揚げる 挙げる 仰ぐ 兄 姉 あく「灰汁」 泡 主)
心(憧れ 飽きる 呆れる 哀れ 欺く あざとい)
水(あびる 浅い 溢れる)
手、手を動かす(編む 網 炙る 暴く 暴れる 厚い 集める 集まる 扱う 誂える 漁る 後 跡 痕 抗う 扇ぐ 煽る 呷る 穴 あしらう 商う 値 能う 与える あずける あずかる あやす あやつる 洗う あがなう あつらえる 文章の「あや」 あやとり 痣 字 あつかましい 垢 肋)
足、足を動かす(足 足がく 歩く あゆむ 蟻)
手足を動かす(慌てる 遊ぶ)
手足を動かす→乱暴→粗雑(粗 荒らす 荒れる 荒荒しい 嵐)
「あ」と発声する(喘ぐ 嘲る あぶく)
「あ」と発声するとき口をあける→空白、開放(開く 空ける 余る)
「あ」と発声するくち→くち、くちもと(あくび 顎 あぎと)
くち→味覚(味 甘い 飴)
感心して「あ」と発声する(あながち)
驚愕で「あ」と発声する→驚愕→衝突の驚愕→衝突、合致(合う 会う 和える 当たる 当たり)
衝突→届ける(宛て)
驚愕→危険(あやうい あやぶむ あぶ あぶない 怪しい あやかし あだ)
危険→失敗(あやまち)
失敗→謝罪(謝る)
危険→殺害(あやめる)


存在、居住、現在(いる 居る 芝居 今 戒め 家 市 いにしえ いまわのきわ)
抽象概念を存在概念化する(ひかるい→ひかり)
移動(行く 至る 挑む 犬 いろり)
内部への移動(入る はいる 用いる 参る いる「挿入」→いろ「性交」)
外部への移動(出でよ 泉)
内部への移動→欲しい、求める(要る)
呼吸→生命、生命力(息 息吹 訝しむ 生きる 勢い 祈る 祝う 命 猪 急ぐ 忙しい 勤しむ 憩う いななく 憤る)
燃焼(炒る 鋳る 燻る)
固い(石 岩 磯)
尖ったもの(いがいが 苛苛 茨)
否定、嫌悪、苦痛(否 偽り 嫌 いかる 忌む 忌まわしい 厭う 卑しい 痛い「1音」 いたぶる 凍てつく)
発声(言う 諫める)
発声→質問(いつ)
強調、とても(寒い よい 悪い 痛い「3音め」 悼む いばる いやます いよいよ いがみあう いかつい「1音」 潔い「1音」 いかめしい「1音」 いかがわしい「1音」 美しい 麗しい 愛しい「いとおしいの略」「1音と5音」 慈しむ)
尊い、敬称(芋 妹)
手で触る(いじる いじいじ いじましい いじける いじめ いたずら 営む 糸 いとこ 稲「いな、いね」 諍い 勇ましい いかさま いだく 「高く持ち上げる意味の戴く」 頂 「貰う意味のいただく」 いなす いざ 誘う いざよい「1音」)
優良(良い)
ゆがむ(いびつ)
色彩(色 ねいろ いろいろ)
ひ→い(嬉しい 悲しい 楽しい たいら たぐい 幸い「4音」 筏 いざよい「4音」 魚のこい)
き→い(幸い「2音」 やいば)
し→い(低い いかつい「4音」 潔い「5音」 重い)
yi→い=矢の発射(射る 怒り 板)
yi→い=けがや病気を治す(癒やす 癒える)


内部、空白、空っぽ(内 うつむく 受ける 家 虚ろ 嘘)
反対、裏側(裏 うなじ)
心(羨む 恨む 愛「う」い 憂「う」い 憂さ 憂「うれ」い 憂きめ 初初しい 嬉しい 倦む うとうと うざい 疑う うたぐる うるさい 占い 疎い 疎ましい 疎んじる)
上方(うえ うわ 浮く うかれる 恭しい)
上方→心が高ぶる(うかうか うっかり うきうき)
水(うるうる 潤い)
発声(唸る 呻く 歌 宴 訴える 噂 うん うるさい)
唸る→唸り声をあげて出すもの(うんこ)
唸る→唸り声を上げて出産(産む)
出産→家系(氏)
出産→生産、増加(生む 植える 埋める 売る 績む)
生産、増加→獲得、口に入れる(得る 味が良い意味の「うまい」 たくみな意味の「うまい」 魚「うを→うお」)
出産→成熟(熟れる 膿む 膿 梅)
ぐるぐる(渦 臼)
大きい(牛 馬 海 後ろ)
消失(失せる 失う 薄い うっすら うつけ 奪う「1音」)
動作(動く うごめく うじうじ 蛆 腕 疼く うずくまる うろうろ うろたえる)
移動(移る 写る うつろう 伺う 窺う)
wu→う=空腹(飢える)
ふ→う(奪う「3音」 思う 叶う 敵う 構う 願う)
叩き付ける(打つ 撃つ 討つ)
すばらしく綺麗(美しい 麗しい うららか)
ぐねぐね曲がる(畝 うねる)
泥(神名の「う」は泥。古語で「うき」)

うながす(う流す うな貸す 彼がす)
うけひ「誓ひ」 


物事の成立を促す、空間形成を補助する、空間に働きかける
空間に働きかける→命令形(やれ)
曲がる(えび)
伸びる(えぐる 枝 梢 えにし)
吐く時の「うえっ」の音(えずく えぐい)
へ→え=方向(前 いにしえ 上)
へ→え(植える 家 襟 衰える 抑える 終える)
ye→え(入り江=川、海、湖、堀)
ゑ→え=わらう(笑む 笑顔)
ゑ→え=獲得、選択(得る 選ぶ 選り好み 餌)
ゑ→へ→え(故)


心(思う 怒る おぼえる 恐れ 恐ろしい おぞましい 怯える 怖じ気 物怖じ 惜しむ 朽ち惜しい 驚く おどかす おどける おびやかす 怠る 驕る→奢る)
前方にやる(押す 倒す たおやか 奥 送る 沖 犯す)
上方にやる(推す)
下方にやる、劣等(置く 掟 落ちる 降りる 劣る 夫 弟 衰える 抑える)
行動、事態の発生(追う 勢い 行う 起きる 起こる 興る 熾る 扇ぐ 煽る 呷る
多大(多い 大きい 大らか 音 鬼 訪れる 丘)
重量(重い 重し 錘 負う おぶる)
年上、年を取る(主「おも」 おぼしい おさ 幼い 治める 納める 修める 収める 老いる 親 おみな おきな 教える 教わる)
年上→敬称(同じ お勧め お前 おまんま おいしい おぼろ おぼこ おかか
年を取る→終了(終える 終わる)
表面、顔面(面 表 阿る 趣 赴き 覆う 補う)
身につける(帯 おびる)
しっぽ(泳ぐ「尾横ぐ」 溺れる 遅い 穏やか 及ぶ)
自分(おれ おの おのれ おののく)
男性(雄 甥 斧)
発声(おおせ)
を→お(男 おとめ 女 踊る 青 魚 おろおろ おろそか 愚か おろち 襲う 折る)
ほ→お(潮「しお、うしお」 塩 しおしお しおれる 顔)


太陽(二日 神)
太陽→光明(影 かげろう 鏡 輝く 光)
一点、場所(ありか すみか 床 丘 限る 墓)
一点→小虫の名(蚊)
上方、高い(高い 鷹 上「かみ」 妻「かみ」 守「かみ」 傘 笠 掲げる かがり火 かしら かさ「物の量と高さ」 かさばる かさまし かさぶた)
遠い(彼 かなた)
歯で挟む、食べる、食料(噛む 醸す 囓る かて 柿 おかか
食料→食料の匂い(嗅ぐ かぐわしい かんばしい 香り「かほり」)
食料→食事を作る人→母親(かあさん)
発声(からす 語る 騙る 叱る しかり)
変化、交換、反転、帰還、獲得(変わる 変える 帰る 川 躱す 貸す 返す 代える 交わす 耕す 戦う 互い 誓う 買う 願う 借りる 孵る 蛙 飼う)
傾く、屈折、体が屈折する、一方向(かし かしぐ 賢い かしこまる 屈む 考える 方 片 潟 刀 みかた 仇 傍ら)
ぶつかる音→石を打ち鳴らして獣を追う(かんかん 駆ける 駆る 狩り ずらかる)
風(かざ かぜ)
表面、覆う(かさねる かぶる 庇う かび 顔「かほ」 皮 株 蕪 禿「かぶる」 かぶら 蕪「かぶ」 被る 冠 兜 「頭に被る」かつら 飾る)
指を使う(痒い 書く 描く 掻く 紙 粥 櫂「かき→かい」 賭ける 懸ける 架ける 数 かぞえる 奏でる 鍵 稼ぐ)
指を使う→切断(分かる 刈る 鎌 欠く 欠ける かけら)
指を使う→関係、結びつく(掛かる 掛ける 関わる 絡む)
手を使う(もがく あがく 足がく 構う かざす 拐かす「一音」 たかる)
怒気(かっとなる かんかん いかる)
堅固(かちかち 固い 肩 型 形 ありがたい 塊 亀 瓶「かめ」 かご)
堅固→金属(金「かな、かね」 要 鐘 釜)
堅固→水気が減って硬くなる(枯れる けがれ 渇く 渇かす 声をからす 滓 疲れ 皮 革 瓦)
薄れる、微細(かすむ かすみ かすか)
周囲を取り巻く、隠蔽(囲む 垣 隠す 隠れる 匿う)
切断(刈る 鎌)
上に乗せる(兼ねる かさねる)
~である(仄か 疎か)
く→か(ぬか 昔)


(御神酒)
坂=場所?逆、退か?

軽い=駆るい?空るい?
勝つ=上?獲得?堅固?

いぶかしい わだかまり ごまかす 桂 筏
かって ちから 手かせ 鹿
叶う 敵う かなしい
殻 空 体 辛い
壁 側 姿 かば 椛 蒲 樺 かばね
鼎 敵う 叶う 捗る 筏
たそがれ いかがわしい いかさま やかまし
あずかる 培う もどかしい にわか あながち けしかける
かます ぶちかます かいな やから かよう
拐かす「四音」 かする かすめる はばかる


場所(つるが)
力を込める(がんばる)
ぐ→が(あこがれ 忙しい のがれる)
交換、入れ替え(耕す)
~である(さすが よすが
噛む(いがみあう)
手を使う(もがく)

僻む 清清しい いかがわしい ゆがむ 贖う せがむ


かい→き
高い(君?)
くい→き「樹木」(木 柿 垣 薪「たきぎ」 薪「まき」 くびき 杯? 葱)
切断(切る 限る 決める 傷 刻む 遮る)
消滅(消える 秋)
耳に入れる(聞く)
束ねてくくる、規律、厳格(黍 きびる きびきび 厳しい きつい)
気(気 肝 清い)
男性(おきな いざなぎ)
いろの名(黄)
敵(仇)

御神酒
きわ 極める きわどい 兆し 契る 釘 鍛える 雪
競う きらきら きらめく 軋む 清め 牧 遮る 嫌う
仇 ねぎらう つるぎ 棺 絹 滾る? 牡蠣
伽 夜伽 お伽噺 もどき 軋む


腐敗、崩壊(朽ちる 朽ち惜しい 屑 崩れる 糞)
手を使う(組む 蜘蛛 汲む 刳り抜く 栗 くべる 挫く 串 釧 比べる 位)
手で細くする、細い(首 縊る くびれ くびき)
手を使う、手で回す、回転、包囲(括る 繰る 括る くるくる くるむ クルミ 車)
回転→異常(狂う 苦しむ)
後悔(悔やむ 悔しい 悔いる)
くち、たべる(くち くちびる 食う 咥える 草)
黒色、暗黒(暗い 暮れる 黒 くすむ)
来訪(来る 物をくれ)
笑い(くすくす)

首 くび「解雇」 挫く しくじる 管 下る 砕く 燻る くぐる 配る 杭
国 薬 葛 雲 熊 奇しき 美しい 件 寛ぐ
くたくた くたばる 管 くだる くだらない
倉 櫓 くらす 釘 癖 挫く 桑 鍬 楔 鎖
靴 桑 鍬 加わる 詳しい くろうと 寛ぐ 燻る 窪 くぼむ
むくろ 低い 蓄え くだもの 轡 くらげ 鯨
ほじくる つくづく たくさん

「芽ぐむ」などの「クム」で、「角ぐむ」は角のように芽が出はじめる意、「活ぐむ」は生育しはじめるの意
「グヒ」が植物が芽生える動詞から派生した言葉、という説


力を入れる(ぐっ)

ぐる ぐるっ 巡る ほぐす やさぐれる たぐい 拭う
はぐくむ はぐらかす とぐろ つぐむ しぐさ


体毛(毛 髭 獣 けだもの かみのけ)
「消える」の省略(消す 影)
気(穢れ けじめ 怖じ気)
足で突き飛ばす(蹴る こける けとばす)

削る=毛擦る?消擦る?

煙 けたたましい 険しい もののけ ふざける おどける
のろけ けしかける 桁 けなす


食事(宴 朝餉 夕餉 みやげ)

茂み 茂る くらげ


男性(おとこ むすこ ひこ むこ)
内向、中に入る、中に詰める、密集(込む 囲む 混む 籠もる)
内向→凝縮(凝る 残る なごり 滞る 怒る こりこり しこる)
凝縮→球形→回転(ころころ 転ぶ 殺す 心)
凝縮→氷→寒冷(氷 凍る こごえる)
ぶつかる音(こつん こと)
手の届く近くの場所(これ ここ)
来訪の呼びかけ(来い 請う 乞う 乞食 恋う 恋 声 好む)
超越(超す 越す)
ちいさい(小言 小人 粉)
こども、個人、個体(子 こども 猫 とりこ)
大きくなる(肥える 肥ゆる)
燃焼(焦げる 憧れ)
音(こと こんこん)
「き」から発音が移った(木の葉 木陰)

物体??

こける こだま こうむる 苔 やせこける 拘る こゆい
懲りる ほころぶ 漕ぐ 好む 壊す 籠 こもる
こうべ 濾す 擦る 誇り 埃 凝り性 矛 まなこ
答える 応える 堪える 懲らしめ 懲りる
こま 困る 細かい 壊す 試みる 腰 輿
こらえる こぼす こぼつ 異なる
怖い 強い「こわい」 拒む こける 頬がこける こなす
乞食 屁をこく 所 都 憧れ
こぶ 喜ぶ おこたる こぼれる 綻ぶ せせこましい
衣 鋸 のこぎり こじれる 梢 でこぼこ


よごれ 如く ごまかす ごねる ごまかす なごり しごく


狭い(里 沢 うるさい)
退去、後退(去る 避ける さがる さげる)
刺突、入れる?(刺す ささる 差す 指す 諫める 兆し 匙)
分断、分裂(裂ける 刻む)
花開く(咲く 桜)
先端(先)
強調語(さいわい)
些少(ささやか さざ波)
寒冷(寒い 冷める 冷ます)
寒冷→覚醒(覚める 覚ます 慰め)
生い茂る(盛ん)
植物(草 笹 あさ ぬさ)
手を使う、手に入れる、接触、探索(攫う 浚う さする 触る 障る 携わる さぐる 探す)
発声(囁く 叫ぶ 囀る)
たわむれ(ざれる 戯れ言 だじゃれ?)

おさ 治める 収める 幼い
なぎさ つばさ いかさま さすが
酒 鮭 杯 猿 去る 幣 さざえ さざれ
ざわざわ ざわめく 騒ぐ 触る? さしつかえる
匙 授かる さざれ石 褪める 爽やか さらさら 慰め
諍い 逆さ 酒 皿 更に 晒す 遮る 悟る 諭す
さかる さかん さかさま 支える 逆さ さま さまざま
さする 錆びる? 寂しい? 定め さいなむ
様 あり様 さま「敬称」 さまざま
捧ぐ 授ける さかな さすが 竿
誘う さがす さぐる まさぐる 鞘 莢 爽やか 冴える
定か さだめ 竿 棹 捌く 裁く
諫める 勇ましい たくさん さもしい しぐさ
さいなむ のさばる

さいわい(さ祝い? 幸生い?)


痣 字 鮮やか 嘲る ふざける 技 ほざく 戯れ言
ざる あざとい 兆し


液体(しっこ 汁 しずく 湿る 染みる 浸みる 凍みる「水の冷たさが痛い」)
認知(知る 記す 報せ しるべ 印 調べる ひじり)
下方(下 しも しもべ 尻)
行う(仕組む 仕掛け 仕事 しまう したて しぐさ)
力を入れる、強調、力を込めて物にはたらきかける(叱る しかり 締める 絞める 閉める 占める しぼる)
静寂(しー 静か)
白色(しろ しらむ しらみ)
~である(石 梨 星 葦 足 東 昔)
後方(うしろ 尻 退く)

湿る 汐 潮「しお、うしお」 塩 しおしお しおれる しなしな しなる
鷲 筵 寧ろ しゃぶる しゃべる 慕う 後ろ
足  従う めしい けじめ
沈む 鎮める 凌ぐ しごく 柴 芝
しとね しかめる 鹿 しこたま
獅子 猪 肉「しし」 しこる 示す 虐げる
しなる 痺れ  占める しろうと 城 代 依り代 かしら
茂る 茂み 虐げる 柴 芝 しばく 縛る しばらく
茂み 茂る しまう しまい おしまい
渋る 渋い 渋る 痺れ 搾る 絞る しまう 親しい
忍ぶ 偲ぶ しゃぶる 喋る 仕切り 頻り 荐 撓う 撓る
芝 柴 皺 嗄れ 嶋 しとね しきたり
斥ける 示す しかと しかめる しがらみ
しこる しこり 叱る 設える 尻 飯
腰 輿 かしぐ もどかしい
品 しな しなびる しおしお しおれる
嗜む? しつけ しぶとい
軋む 飯 いにしえ


爺(じじい おじいさん)
湿気(じめじめ じとじと じゅくじゅく じっとり)
~である(主 虹)
力を入れる(じっくり)
場所(つむじ)

けじめ じきじき じか じき 乞食 なじる
まじない 鯨 こじれる


息を吸い込む音(吸う すする)
息を吸い込む→縮んで細まる、縮約(竦む 窄む)
息を吸い込む→一つにまとまる(統べる 全て)
行う(する)
手を使う、表面をなぞる、表面を削除する(刷る 擦る こすれる 忘れる 梳く 剥く 漉く 救う 鋤 削る)
燃えかす(炭 煤 墨)
些少、小さい(すこし すくない すずめ 砂)
風の音(鈴)
風→風で体温が下がる(涼しい)
風→暴風→荒れる(すさむ 廃れる?)
暴風→強力(すさまじい すごい すさのお)
風→通過、進行(あす 進む 過ぎる)
好感(好き)
空白、透明(空く 隙 透く)
居場所(巣 住む すみか すごす)


仕事の終わり、行動の停止(済む 住む 澄む)
む=停止??達成?終了?

(捨てる 廃れる?) 清清しい
すまし顔
すみやか 健やか すくすく 濯ぐ 硯 すみやか
お勧め からす 素 姿 素直 素顔
するり する(盗む) すぐ すくすく 末
座る 隅 砂 助け 鋭い 術 滑る 縋る すね すねる
すがすがしい 捨てる 廃れる 竦める
よりすぐり すぐれた 据える 裾 座る
鋤く 犂 襷 よすが かする かすめる さすが
すなお

「ス」は沙(砂)の意味


虫(かわず)
悪い行為(ずる)
横に逸れる(ずらす 珍しい ずらかる)
否定(負けず)
つば(固唾)
表面を強く撫でる(削る ずるずる)
強い行為(囀る)

口ずさむ 水 数 ひずむ いたずら あずかる
煩わしい ずぼら みずぼらしい しずく
疼く うずくまる 梢


体の後ろ側(背 汗 焦る)
いそぐ(急く 稼ぐ せわしない せかす)
狭隘(狭い 狭まる)
近寄る、攻撃(攻める 責める)

せむし 蝉 せわしない 
せっせよ せせこましい せがむ せびる せりふ


自分の手が届かず相手の手が届く場所(それ そこ)
反対方向、別方向(反る 叛く 逸れる そむく)
外界(外 空)
消える、削る、排除(剃る 除く 恐れ 削ぐ 損なう 禊ぎ)
横や後ろに付き添っていく(沿う 添う 襲う なぞる 競う?)

底 覗く?望み? 揃う
潜む 密か 密やか ひそひそ
供え 備え 具え 備わる 備える 聳える 急ぐ
遊ぶ たそがれ 唆す 袖 育つ そそぐ そそり立つ
蕎麦 園 そっと そしる 勤しむ たそがれ 揃う
そそっかしい 疎か おぞましい


ぞんざい 溝 かぞえる


田(田 たんぼ 種 耕す)
手、手を使う(手 手向け 高い たかる 叩く 瞬く 讃える 戦う 倒す たなごころ 互い 辿る 手綱 携わる 企む 巧み 匠 たたむ 畳 たたみかける 蔦 伝える 炊く 焚く 薪 助け 食べる 民 平ら 漂う)
手で切断する(裁つ 絶つ 絶える)
足、足を使う(立つ 旅 佇む 倒れる 育つ)
足で立ち上がる→高所、上に伸びる、建築(高い 縦 盾 建てる)
手を使う→加える(たす たりる)
加える→蓄積(貯まる 溜まる 貯める 湛える 蓄え)
下方に落ちる(垂れる 涎 たらり 滝)
とても(わたつみ)
「かた」の省略(あなた そなた かなた)

すたれる みかた 板 ためらう 託す 逞しい 垂れる
たずねる(訪問 質問) たぐい
たのしい 頼もしい 嫋やか 妬む
たくさん 例え 滾る 耐える 堪える 龍 谷
たそがれ 漂う たか たかる たるむ たくしあげ
戴く 貰う意味のいただく 頂
爛れる たしなむ たしなめる
棚 大店 ただ ただし ただちに 刀「たち」
給う 賜る 語る

(固い 肩 型 形 ありがたい)
(方 片 潟 刀 みかた 潟 刀 仇)

確か 確かめる たぐい たそがれ 嫋やか たむろ 誑かす
へた へたる へたれ いたずら たもと
撓む 戯け「たわけ」 戯れ「たわむれ」
おこたる 鷹 高い たかる 民
へた へたる へたれ 炒める 桁
綿 わだち 滾る 襷 嗜む ちまた 悼む たくさん
たどたどしい あまた かなた


悪い(だめ ださい だるい ひだるい だらだら だらしい だらける だらしない)
突出(出す)
抱擁(抱く)
疑問(誰)
接続詞(けだもの くだもの)

だま 騙す 黙る こだま 涙 体 筏 乱す
穏やか 淫ら みだり わだかまり 悶える わだつみ
だじゃれ だるい ひだるい なだれ うろたえる
てだれ


腕力(ちから 父)
血液、母乳(血 誓う 契る 乳)
刺す痛み(ちくちく)
男性器(ちんちん)
分散→微少(散る 塵)
分散→短小(ちび ちいさい 縮む)
分散→たくさん(千 ちまた)

市 違う ちくる ちくり 道 いち 土 槌 培う


一点(粒 潰す)
付着(付く 着く 就く 続く 連れ 連なる つみ「罪」 漬ける 束 次ぐ 継ぐ 接ぐ 注ぐ 蔦 伝える 伝わる しつけ 厚い 集まる)
手に付着、手で行う(爪 摘む 詰む 紡ぐ 柄 掴む 使う 扱う 作る 繕う)
衝突、刺突(突く 貫く 啄む)
付着→引っ張る、引っ張れるもの(弦 吊る 釣る 攣る 綱 繋ぐ 蔓?)
引っ張る→長い、永い(鶴 常)
付着→堆積(積む 塚)
付着→空間がいっぱいになる(詰む 詰まる 集める)
言葉(告ぐ 告げる 嘘をつく)
苦痛?(つらい?)
~の(わたつみ 棺 偽り)

つるが=津「中国語?」
つばさ 蜜 熱い 次 冷たい 慎ましい
つくす 尽きる つづら 噤む 償う
つとまる つとめ つとめる つまびらか 償う
つや 疲れ 呟く 勤め 妻 疲れ 綴る 慎む 噤む
唾 鍔 翼 募る ついえる 費やす 土 槌 培う
つら つらら つらい 冷たい 呟く 強い 強者 つまらない 紡ぐ 紬
常 つねる つまむ 辻 つつじ つむる つぶる つるぎ
土 槌 培う むつまじい 轡 わだつみ おろち
おつむ つむじ 艶 つくづく つつましい
つぐむ いびつ


手(手 手伝う 手向かい てだれ)
光で明るくなる(照る てれる)

かて 表 面 縦 盾 


突出(出る でこぼこ)

でくの棒 でたらめ 奏でる ゆでる


停止(止まる 留まる 滞る)
停止→宿泊(泊まる)
停止→場所(床 所 元 里 港 やまと)
停止→蓄積(富)
家屋の出入り口を塞ぐ板(戸 扉)
戸→戸を閉める→閉める(閉ざす 閉じる 綴じる)
獲得(取る 捉える とりこ 娶る)
音声(説く こと 音 轟く)
質問(問う)
迅速(疾く)
こすってみがき鋭い形にする(磨ぐ)
鋭い形(とげ 尖る)
鋭い形→心身を刺すつみ(咎 咎める)
こすってみがき鋭い形にする→作業の達成(遂げる)
溶解(溶ける)
解放(解く 解ける ほどく)
移動、距離(遠い 通る 届く)
跳躍、飛行(跳ぶ 飛ぶ 鳥 鳶)
達する(をと をとこ をとめ)
人間(人)→父(とうさん)

灯す 糸 外 弔う 所 嫁ぐ いとこ 愛しい
共 友 伴う 砦 とろい 人 隣
整う 尊い ともなう とまどう 弔う
後 跡 痕 伽 乏しい ほと 梳かす 憤る たもと
あざとい 伽 夜伽 お伽噺 拐かす
ほと ほとぼり とぼける しぶとい とぐろ


後方や横に移動(どく どける どかす)
粘土、濃い液体(泥 どろどろ)
音(どーん どなる)
心音(どくん どきどき)
心音→心の動き(どきどき→ときめき)
心音→時間(どきどき→時)
質問(どこ どう どうなる どうする どうして どうやって)
停止(宿す)

どじ 戻る もどかしい 惑う
鋭い 脅す 踊る 驚く おどける
どよめき まどろむ 捗る 侮る 挑む
もどき 辿る たどたどしい


悲鳴、目の水、音声(泣く 鳴く 嘶く わななく「三音目」 鳴る どなる 嘆く 涙 慰め)
無、消える(無い 亡くなる)
疑問(何 なぜ 謎)
呼びかけ(名 汝 なじる)
否定(否)
学習、模倣(習う 学ぶ)
行為(為す 行う 見なす)
生成(生る 成る)
とても、強調(くだらない)
延長(長い 流れ 縄)
食物(菜 さかな 罠)
手を使う(撫でる 投げる なぶる)
横や前に手や握ってる物を動かす(薙ぐ 殴る 鉈)
穏やかになる(凪ぐ なぎ 和む 和やか)
接続詞、~の(港 あなた そなた かなた いざなぎ いざなみ わななく「二音目」)
~であるもの(砂 粉 品 穴 侮る? 刀)

なごり 慰め なぎさ なじる 皆
宥める あながち なつむ 懐かしい
なぎさ 波 慣れる 馴れる なじむ
稲 なびく なめる なめくじ 斜め
眺める 中 なぞる 悩む 同じ 棚 店 均す
生 怠ける なまり 隣 並み 並ぶ 鍋 おしなべて
素直 直す 治す 直る
なつく なつむ なつかしい 手なづける
しなをつくる 萎びる 情け 奏でる
苛む 嗜む 鍋
尚 猶 治す 直す 治る 直る すなお
滑らか 蔑ろ いなす なす 苗 萎える
しな しなびる へなへな 植(へな) かいな
なだれ 靡く 雛 雛形 鄙 鄙びた けなす
さいなむ


そっくり(似る 似せる 偽)
性質を変える?沸騰?(煮る)
努力→疾走→逃走(逃げる)
困難(難い)
憎悪、嫌悪(憎い 苦い)
手で掴む(握る)
兄(あに にいさん)
土地(庭)
笑う(にやり にこにこ にこやか)

匂い にぶい 濁る 睨む いけにえ
担う 滲む 睨む にわか 西 いにしえ 虹


液体(濡れる)
どろどろした液状物質(ぬるぬる 塗る 沼)
保温(ぬくい ぬるい 布 麻「ぬさ」)
否定(せぬ)
長上(ぬし)
引っぱって取り出す、脱出(抜く ぬか 脱ぐ 盗む)

中核?(主?)

 幣 拭う 絹 貫く


睡眠(寝る ねむる 眠い 猫 しとね)
根(根 ねっこ 葱 種 あかね)
価値(値 願う)
おと(音 音いろ)
半固体、半固体をかき混ぜる、錬成(粘る 錬る)
姉(あね ねえさん)

ねぎ「禰宜」 ねぎらう ねだる すねる 妬む 招く
阿る 狙う 畝 うねる 骨


物体(物 者 布 除く 残る)
上に移動(乗る 登る 昇る 幟)
場を移動する、後ろ(退く のち)
喉を通過する(飲む 呑む 喉)
伸長、延長(伸びる 軒)
延長→心が緩んでる(のんびり のほほん)
発声(呪い 祈る 祝詞 頼む たのしい 罵る 述べる)

覗く 望み 唆す 簔 残る
海苔 糊 除く 覗く 望む のす のさばる のたまう
のほほん のんびり のろけ
のがれる おのれ おののく
仄か 仄めかす 好む 鋸 のこぎり 募る



中心から遠方へ広がる(助詞のは 原 腹)
遠方へ広がる、遠方へ行く(馳せる 走る 張る 貼る)
遠方、外側(端 はみだす)
「遠方、外側」→葉(葉 春)
整理し調和させる(祓う)
愛「はは」→母親「はは」
息を出す音(はー 吐く)
発生(生える 生やす 林)
発生→発生するもの(葉 原)
発生→発生するもの(歯→刃、鋼)
飛び出す、飛び出た場所(蜂? 鼻 花 端 言葉 話す 放す 離す 端? 浜? 外す 外れる)
迅速(馳せる 早い 走る)
押しやる(払う はわく 刷く)
日が照る、雲間から日が照る(晴れ 晴らす 春 映える 栄える)
膨張(張る 腹 孕む)
付着(貼る)
表面を取り去る(剥ぐ 禿)
口に咥える、くいつく、食べる(食む はみ 蝕む 啄む)
恥辱(はじ 恥ずかしい 辱め)
羽(羽 羽交い締め)
爆発(はぜる はじける)
ぱ→は(ぱたぱた→はたらく)
は→わ(渡す 川 皮 革)

両側から押しつける?(挟む 鋏 箸 幅)
伸びる?(橋 柱)
終端?(端?)

祓う=はら「中心となる空間」と触れ合う

計る はからい
はぐくむ はぐらかす はしゃぐ
祝う「いはふ→いわう」 腫れる
這う 孕む 儚い はける
省く 履く 嵌まる
はず 矢筈 外れ 外す 始め
肌 はやる 励む 激しい
はわく はねる
弾く 弾む 墓 捗る
励む 激しい 果たす 果て
旗 傍 端 機 畑 はたれ
箱 運ぶ
幅 憚る 阻む
遙か 遥かに はるかに
甚だ 馳せる はべる 腹 蓮 斜
はるか はるかに はるかかなた
はしたない はしたがね 思いをはせる 
嘴 針 梁 はやて はば はばかる

徴(はた)る=徴収する 取り立てる 問い詰める
はは=子宮のような形をした山に囲まれた中心となる場所→母
はり=中心なる力の現れ→家の中心なる力の現れ「梁」
原=中心から遠方へ広がる空間
腹=体の中心である臍から遠方へ広がる場所


場所(場 まほろば)
婆(ばばあ ばあさん)
否定(×)
罰則(ばつ ばち)
変化、姿を変える、驚かす(化ける 化け物 化かす)
分割(ばらばら 捌く 裁く)
分割→分割して中身を明らかにする→隠し事を明らかにする(ばらす ばれる)
名称(ことば ものば)
出発(ことば)
刀刃(やいば)

ばたばた ばらばら まばら 暴れる
荒れる? あばた のさばる
奪う のさばる 柴 芝 へばる ばてる 肋
やばい はば はばかる がんばる


開く(ぱーっ)
散らばる(ぱらぱら)
口に入れる→手に入れる(ぱくぱく ぱくる ぱくり)
動く擬音(ぱたぱた→はたらく)
男親「ぱぱ」


はい→ひ
目に見えない中心の力
太陽、光(日 昼 光 暇 ひじり 東 人 彦 姫 日木)
太陽の色「緋色」
火炎(火)
手を手前にやる(引く 曳く 弾く 率いる 惹かれる 拾う)
後退(退く 控える)
吸引(蛭)
広大、開放(広い 開く 扉)
時が永い(久しい ひさびさ 久しぶり)
音(響き)

ご神木=日木

ひだるい ひるむ おびえる 控える 棺 拾う
密か 潜む 密やか ひそひそ
低い ひび ひだ 左 ぴったり 酷い 瞳
ひしぐ ひしゃげる ひとしい おひつ ひつぎ
ひじ ひざ 蹄 浸る ひたい ひたむき ひなた ひたすら
ひねる 翻す
ひねる 僻む 歪む
雛 雛形 鄙 鄙びた ひばり ひょっとして
ひっつめる お櫃 棺 紐 ひよわ
閃き 潜む 密か ひそひそ 低い 髭 ひ孫
ひだるい ひよる


びびる びっくり おびえる くちびる へび あくび
靡く 蝦 鄙びた 首 くび「解雇」 いびつ


ぴかぴか(雷) いかづち=ぴかづち=雷槌


息を出す音(吹く)
膨張(増える 含む 膨らむ 袋)
手の横移動(拭く 葺く 振る 炙る)
接触(触れる)
落ちてくる(踏む 降る)
老化、時間の経過(老ける 古い)
上から覆い被さる、下向きにする(伏す 眩しい 塞ぐ 防ぐ 蓋)
揺れる(震える)
緩む(ふやける 冬)

冬=空間が緩む、空間にはりがなくなる

ふぶき「ふぶゆき?」 冬
ふさわしい 房 ふさふさ ふさぐ ふせぐ
節 ふところ 麓
ふるまう 節 札 耽る 深い ふた 瞼 舟
ふてくされる ふつつか者 ふためく ふざける
せりふ


燻る 息吹 おぶる 誑かす ぶつ ぶちかます
渋い 渋る まぶす 破る しぶとい



方向、周辺(助詞のへ 前 べき 隔てる 水辺 上辺)
経過(経る)
減少(減る)
圧をかける、形がゆがむ(へし折る へしゃげる 凹む へこたれる)
曲がりくねる(蛇)
力が抜ける、弱くなる(へたる へたれ へなへな へばる)
だめなもの(手口がへた へま)

植物のへた 舌(べろ) へそ へり へりくだる 植(へな)


べそ しもべ こうべ 鍋 あべこべ


火炎、熱気(火 炎 焔 ほくほく 干す)
光(星)
掘削(掘る ほがす ほじくる)
掘削→穴(洞 祠)
掘削→葬式?→殺害?(葬る? 屠る?)
糸、紐(ほだす ほどく ほころぶ ほぐれる)
発声(吠える 憶える)
顔の横側(頬)
欲求(欲しい めぼしい 惚れる)
賞賛、名誉、祝福(誇り、言祝ぐ)
先端、尖った物(穂 矛 屠る?)
優秀(まほろば)

葬る=矛ふむる?

ほら貝? ほらをふく?
ほっとする ほっこり ほと
おぼえる ぼやぼや ぼやく ぼける ほんと
ほど ほどほど 施す ほどく 他 ほとんど ほぼ
顔「かほ」 箒 誇る 埃 仄か ほざく
仄か 仄めかす 綻ぶ 乏しい 骨
ほと ほとぼり


たんぼ ぼこぼこ ぼろぼろ ぼや ぼーぼー
溺れる 絞る おぼろ こぼれる ほとぼり
とぼける でこぼこ


眼球、見る(まなこ まなざし まぶた 前 眩しい 目映い 瞼 瞬き 眉 幻 まなぶ まねる 迷う まどろむ)
万物を産む母体、子宮空間、空間、子宮(間 天 山 狭間 浜 沼 暇 まもる 参る)
子宮→女性器(まんこ)
円(まる まるい 毬 塊)
円→完全→真実→本気(全く まこと まほろば まじ まじめ?)
湾曲(曲がる 曲げる 巻く)
湾曲→邪悪(禍禍しい=魔が魔がしい? まがつかみ まがい物)
回転(回る 舞う めまい 車)
増加、上回る(増す 益す まさる)
女親「まま ままごと ままならぬ わがまま」

おまんま 牧 薪「まき」 貧しい まさぐる いかさま
蒔く 捲る 枕 纏う 纏める ごまかす 招く まぎれる
惑う まずい 貧しい まじない 升 鱒
たま? かま 任せる まくる まつる
まつる まつり まつろわぬ民 めまい 希 まぐれ まで
紛れる 混じる 混ざる まぐさ まぐわう 賄う
まま ままならぬ おままごと わがまま あるがまま
まとも まじ まじめ まじない しまう
かましい わだかまり むつまじい へま 匿う
かます ぶちかます まぶす せせこましい
まみれる ちまた 繭 まばら つつましい
いまわのきわ いまわしい いましめ


まい→み
万物を産む母体の現れ、神(神)
万物を産む母体の現れ→人に恩恵をもたらすもの(身 実 みのる つみ)
仲間(みかた)
目を使う(見る 鏡 店 見なす)
内容、物体、身体???
液体(蜜 水 泉 海 港 満たす 満ちる 涙 禊ぎ わだつみ)
尊い、敬称(御子 御印 宮 みやこ)
虫の省略(しらみ(白虫) へび(古語はへみ) せみ(古語はせび))

女性(おみな いざなみ)

短い 右 皆 みやび 道 みじめ 貢ぐ みぞれ
漲る みささぎ みやげ 溝 みずら 自ら 簔 乱す
よしみ 淫ら みだり 皆 みんな
みずぼらしい みっともない 磨く
まみれる 君 民 富 紙


発生、結合(生す 産す 結ぶ むすこ むすめ)
蒸気(むしむし 蒸す 蒸れる 息?)
集合(群れ 群がる 村)
方向(向く)
表面をはぎ取る(剥く 毟る)
中空(虚しい)

虫=発生?集合?

煙 むくむく むかむか 迎える 報いる むごい 昔 胸 旨 棟
むしろ 寧ろ 筵 鞭 むだ 筵 むずむず むずる 難しい むせる
棟 旨 胸 たむろ むくろ 戯れ
おつむ つむじ


まい→め「めだま」(目 目玉 夢 まじめ めまい めしい めくら めぼしい)
鳥(すずめ つばめ かもめ)
始まり、存在が生まれる(芽 女)
女性(めす おとめ むすめ ひめ 嫁 やもめ 娶る 産女)
中心、一点(巡る)
召喚、呼びかけ(召す)
愛(愛でる)
~である(要 亀 瓶「かめ」 豆 まめな性格)
ま「母、水や食料を生み出す者」→め(雨 恵み 飯)
む→め(示す なめる)
強調(めいっぱい だめ めげる)

めだか めくる 喚く めかしこむ おめかし
仄めかす じめじめ



所持(持つ もの 肝 用いる)
発生する、膨らむ、上に伸び出る(燃える 萌える 森 もくもく 雲 百 思う?)
土を積み重ねる(盛る)
果実の名(桃)
人体の部位(腿)
漏洩(漏らす 漏れる)
握るのを繰り返す(揉む)
発声(申す)
最初の場所(元 戻る)
守備、守り助ける()

主 表 面 悶える 阿る 靄
下 霜 しもべ
設ける 儲ける 貰う 元 基
もはや もしも もっとも もっと 戻る もどかしい 求め
潜る もぐもぐ 求める 脆い もろもろ もろとも
思う 重さ 催し もよおす「出し物を企画する」 もよおす「しっこがが出そう」
芋 妹 紐 もがく たもと 汗も やもめ
友 共 伴う 衣 もがく もどき もたらす さもしい



尖った形(矢 槍 山 藪)
矢のように細長い(痩せる)
尖った形→家屋(屋 家 部屋 館 屋敷 宿 宿す 休む 宮 都)
尖った形→刺す→食材を串焼きにする(焼く 刃「焼い刃」)
進行、行為(やる「行う」 やる「動かす」 やる「与える」)
夜間、暗黒(夜 闇)
病気、悪い気持ち(妬く 嫌 やきもち 病む やまい 疚しい 羨ましい)
呼びかけ(やあ やつ やつがれ)
停止(雨がやむ 止める)
発展、増加(いやさか)

櫓 安い 易い 優しい ややこ 吝か やぶさめ やぶさか
やに やはり やもめ 破る
やさぐれる やすり 養う やばい やつ やから
柔らかい 和らぐ あや あやす あやつる
かましい はしゃぐ 靄 艶 恭しい 卑しい


熱湯(湯 ゆでる 粥)
遅延、弛緩、許容(ゆっくり ゆったり 緩む 許す)
曲がる(弓 指 歪む 眉)
震える(ゆする ゆらぐ ゆらゆら)
進行(行く あゆむ)
結ぶ(結う)

譲る 委ねる ゆう ゆえ 雪 床 行く ゆかり
ゆめゆめ 痒い 繭


依存、片側に行く(依る 寄る 因る 頼る よろける よろめく)
やの変化=夜(よ よる よなか)
善良(良い)
酔っ払う(酔う 迷う)
横側(横 避ける 除ける 泳ぐ?)
発声(呼ぶ 読む 詠む)
世界、世代(世 代)
結び合わせる(縒る 鎧)

拠る選る撚る よりすぐり よろける 嫁
よそう よせる 装う 弱い 強い
由し よしみ よすが よごれ 涎 漂う 嫁 黄泉 蘇る
喜ぶ かよう よすが ひよる


中心(原 腹)
善良(奈良)
者達(彼ら 我ら 奴ら)

空 ちから いたずら 瓦 ねぎらう やから かしら
肋 くらげ 鯨 つら つらら 辛い まばら 柱


終わる、次に送る

尻 薬 せりふ


活動状態、し続けてる(いる)
~の(つるが?)

命が変わる?


分かれる、分岐、従わない
命令形(やれ)

さざれ たれ
おのれ だれ かそ それ あれ どれ
やれやれ


力を固める、物を清める
~の(まほろば)
ら→ろ(白)
るの名詞化(性交「いろ」)
~である(後ろ)

所 心? 寧ろ 筵 たむろ おぼろ 後ろ むくろ
喜ぶ 脆い もろもろ 揃う 愚か 疎か 衣 おろち
とぐろ ~しろ 城 よりしろ かたしろ うろたえる
色 ねいろ いろいろ いろり


自分(われ わし 私 忘れる)
丸い形、丸く囲む、囲み、囲まれた場所(輪 わっか 枠 罠)
丸い形→和合(和)
球体(泡)
平らな場所、平ら、横の広がり(沢 庭 わたつみ)
分割(分かる 分ける 別れる 労る)
分割→分析→理由(ことわる ことわり 訳 言い訳)
邪悪(悪い 偽り 壊す)
物を生む、発生、吹き出る?(湧く 沸く 泡)
にこにこ(笑う)
謝罪(詫びる)
年少(若い 若人)
発声(喚く わななく)
驚愕の発声(わっ)
驚愕の発声→驚愕→出現(淡い)
は→わ(渡す 川 皮 革)

災い 祝う 幸い
藁 侘しい 鷲 脇 わきまえる 鍬 桑 技 わだち
煩う 患う 煩わしい 僅か わくわく
撓む 戯け 戯れ にわか 蓄え 轡
瓦 綿 わだつみ わだち 拐かす
いまわのきわ いまわしい


居場所


恵み、満ち足りる


完成、成長したもの(をと をとこ おとめ)
終了(をわる)
閉じる

尾?
折る?
教える?
緒?

雄 踊る 青 うを 泳ぐ?


完了、終了、結び